2017-08

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ありがとうゲマナフシ

いよいよ授業も最後。


日曜日、5年生
G5.jpg


月曜日、4年生
G4.jpg


火曜日、3年生
G3.jpg



最後の授業の後には、ケーキが出てきた。

ケーキ


さあ、この後島を出るまではなんだかバッタバタで写真ありません。


家で片づけをしていたら、

おみやげを持ってきてくれる子ども…

保護者…

友達……


いきなりケーキを持ってきてサプライズ…

夜は…

20時半に学校に来るように言われて行って見ると…


盛大にパーティ。


サーティフィケイトをもらい、

校長先生、

リーディングティーチャー

一緒に授業をしてきたプライマリーの先生

一緒にバドミントンをしてきたセカンダリーの先生

同じ外国人として私のことも仲間に入れてくれたインド人の先生


一言、一言……
私への言葉

褒められまくって、恥ずかしかった…。


でも、

うれしかった。



たーーーくさんお土産ももらって、

夜中まで荷造り。




数時間仮眠をとって、

また荷造り。


すると、また

子どもや

保護者、友達が


家を訪ねてきてくれた。



ここでの1年8か月。

いろんな出来事があった…

何をかいたらいいのやら……


私は、
大事なだれかのことを思って、
誕生日などに「あいうえお作文」を送ったりする。


だから、
大事なゲマナフシのことを思って、
今回はゲマナフシに「あいうえお作文」を送ってしめることにする。



んきいっぱいのかわいい子どもたち、まじめで明るい先生たちのいる「ゲマナフシスクール」

んまもバッパもダッタもべーべもシャイだけど、みんなやさしい「ゲマナフシの人々」

ーーんもないけど水色の海と白い砂浜がずーーっと続く「ゲマナフシの海」

ーヌフーヌ(暑い暑い)「ゲマナフシの私の部屋」、そして狭い! でも、けっこう好きだった。

ずかでおだやかで居心地がよい島「ゲマナフシ島」 ありがとう!!!!



書きつくせない1年8か月の思い出。
でも、一言で表すならば、


「ありがとう」


それに尽きる。



ありがとうゲマナフシ



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子どもも大人もテスト週間

私としては、そんなつもりではなかったけれど……
今週は私が授業をobserveするということを、
先生たちはまるでテストかのようにとらえているようだった。

そして、ちょうど3年生以外は子どももテスト。
私がいる間に今の単元はテストを終えた方がいいと思い、
今週に設定した。

ということで、
子どもも大人もテスト週間だった一週間。

月曜日の4年生だけは、
国会開設のためいきなり祝日になり、来週に。


先生たちが「テスト」と思っているのであれば、
「点数をつけなきゃ」ということで、
急遽、普段から先生の授業に対して、
フィードバックを返している先輩隊員に
評価シートをもらい、点数をつけることにした。


初めてだし、最後だし、甘さもあるけれど、
一人の先生を除き、私の評価は満点になった。
とはいえ、各項目に今後のアドバイスはつけさせてもらった。

その一人の先生は自分で授業の前に、
「私はまだ体育の準備ができてない…」
って言ってた。
幸いにもこの学年は来週もう1回授業ができるので、
そこでフォローしたい。



この学校での活動期間1年8か月。
今の形で授業ができるようになったのは、10か月前。
そのうち1か月はラマダン、2か月はホリデー。
だから、実質は7か月と言ったところ。
それでも、毎週1回のティームティーチング。
数か月に1回の校内ワークショップ。
この二つを通して、
先生たちの知識と経験を増やしてきたつもり。


その私の活動が成功したのかどうか…。
それは、はっきり言ってわからない。
その結果が出るのは、私がここにいなくなってから。

でも、それでも、
先生たちの授業を見ていて、
今の時点では成功と言ってもいいのかな。
自分に甘いかもしれないけど、そう思えた。

先生たちの授業


だから、
先生たちが授業する姿。
そして、子どももそれに応えようとする姿を見ていて、
私の顔は緩みっぱなし。


後は……
最終的には、先生たちのやる気次第。

先生たちは、確かに体育に関する知識や経験が豊富ではない。

でも、
「授業をする方法」
はよく知っている訳で、
先生としての教える技術を持っていれば、
やる気次第で知識や経験が乏しい分野でもよい授業はできる。
それだけの力が、彼らにはある。

だから、
後は本当に、
彼らのやる気次第。。。


体育が楽しい。
体育って身構えるほど難しい教科じゃない。

少しでもそう思ってもらえたことが、
彼らのやる気につながってくれたらいいのだけれど……


うーーん。
どんなものか……。


さあ、
いよいよ最後の週末。
そして、日、月、火。
三日間出勤したら、
この学校と、先生たちと、子供たちとお別れです。


1年生と2年生は、
今週で授業は最後。
ということで、記念写真とりました。


2年生

2年


1年生

1年




相変わらず笑わせてくれる1年生。

毎年そうだけど、
体育の前に限らず、業間に私が1年生の教室から見える位置を歩いてしまうと、とりあえず名前を叫んでくる。
大合唱と言っても過言ではありません。
そして私は……
もう苦笑しつつ、静かに通り過ぎることしかできません(笑)

さて、先週は、
私が日本に帰るということに対して、
「ミスのお父さんはどこにいるの??」
という変化球を返してきましたが……

今日の1年生、
私が教室に行くなり、
私に口ぐちに言ってくるのはこんな言葉。

「This is a boy」
「This is a girl」
「This is Gemanafushi school」
「Where is your book?」

また、訳わかりません(笑)
そして、ふと見ると泣いている子。
結局その子がなぜ泣いているかはわからずじまいでしたが…
なんで、子どもたちがそんなことを言ってくるかはそこで解決。
机の上には、
This is ○○○.
のワークが。
なるほどね(笑)

そんなかわいい生徒たちとのお別れを思うと…
さみしくなってくるな~




今日から3月。任地を離れるまであと13日。

任地を離れるまで二週間を切りました。


ということで、
週に1回ずつしか体育はないので、
今週が終わると、
3~5年生はあと2回。
1~2年生はあと1回、来週でおしまい。
なので、今週は授業の最初に全学年に話をした。

「ミスは日本に帰らなきゃ行けないの。
だから、みんなと一緒に体育ができるのはあと2回(3回)だけ」


子どもたちは「なんで?」
と聞く。
当然のこと。



日本の学校制度に合わせて、
現職参加の私は3月帰国。
でも、モルディブでは、新学期が始まって2か月というところ。
モルディブ的には中途半端な時期。
でも、仕方ない。

「もうここでの仕事は終わりだから、帰らなきゃいけないの」

そんな説明しか方法はなく、
担任の先生も、

「ミスはもう日本に帰らなきゃいけないの。
もう2週間後はいないんだから、しっかり学びましょう」

って補足してくれる。


1年生に関しては、
私が帰るということに対して、
いつもと変わらず変化球が帰ってきた。

「ミスのお母さんはどこにいるの??」
「日本です」

「ミスのお父さんはどこにいるの??」
「日本です(笑)」

わかったのかな…??(笑)
でも、なかなかおしゃべりが止まらなかったときに黙って待っていたら、

「ミスが怒ってるよ!」

って注意してくれた男の子がいた。
だから、

「ミスは怒ってないよ。でも、悲しいの。
 みんなとあと1回しか体育ができないのに、
 みんながおしゃべりしてるから、教えることができないよ…」

って言ったら、シーーンってなった。
だからわかってくれたのかな?



再来週も日、月、火は授業があるとは言え、
一応来週が最後の週。
再来週の水曜日からは、担任の先生たちが一人で授業をすることになる。

ということで、
来週は私は、授業観察としているだけで、
クラス担任の先生が一人で授業をしてみる。
いつものティームティ―チング用レッスンプランの私の役割のところには、

「observe」

とだけ書いて、
私からではなく、リーディングティーチャーから
各クラス担任へ渡してもらった。

さて、
どうなるかな…??





ワークショップも最後、地方島訪問もこれで最後

マレでの「ワクワク」から一週間たたないうちに…
この週末は、ゲマナフシ&ガッドゥでワークショップ。


金曜日の朝、
土曜日の朝、
日曜日の朝、

金曜日は往復したので2時間、
土曜日と日曜日は片道なので1時間弱。
デンギーでの移動におしりが悲鳴をあげています。

ボートが波にあたってバンバン跳ねるので、
そのたびにお尻が打ちつけられるのです。

打ちみというよりも、
体育館の床で擦ったような傷になっていて…
痛い痛い……。




ゲマナフシ島では、
「跳運動」

金曜日だし、夕方だし、
人来なそう…
と覚悟はしていたものの、
集まった先生は6人。
そのうちクラス担任として体育を担当しているのは2人のみ

その6人に加え、
学校に仕事をしに来たインド人の先生2人
事務として働いている女性1人に、
いつもワークショップに来てくれる幼稚園の先生2人を加えて、

11人でのワークショップ。


最後のワークショップだったから集まりが悪いのは残念ではあったけど、
まあ仕方ないって感じです。


一番伝えたいクラス担任は6人中2人しかいなかったけど、
内容的には伝えたいことは伝わったかな。

来なかった先生たちには、
個人的にフォローします。



土曜日はガッドゥに移動して、
「キックベースボール」
「バスケットボール型ゲーム」

こちらも参加者は6人と少な目。
でも、みんなクラス担任の先生だから、実際に体育を教えている方々。
来なかった先生たちもいたみたいだけど、
楽しくできたし、
どうも言葉では伝わりにくいキックベースもできて、
よかった。

女の先生ばかりなので、
私もチームの中に入って楽しませてもらいました~♪


ガッドゥは、
同期隊員の島だけど、
すでに4度目の訪問。
顔見知りもいるし、すっかり慣れたもの。


でも、
今回でさすがにガッドゥに来るのは最後。
というか、任地以外の地方島(住民島)訪問はこれで最後。
何でも「最後」という言葉がついてしまう今日この頃。
任地以外の地方島訪問最後ということで、
訪問した地方島を振り返ってみる。


ケヨドゥ
ガッドゥ
カドゥフルドゥ
ティナドゥ
ビリンギリ

ウングーファール
ミランドゥ

クルドゥフシ
ヒタドゥ
マラドゥ

ティラフシ
ヒンマフシ

フルマーレ
ビリンギリ
ラスドゥ……


飛行場島や無人島、リゾート島を抜いたら、
訪問した島はこんなもんだろうか


少ないんだけ、多いんだか…。

語学訓練をしたケヨドゥ。
そして、任地であるゲマナフシ島を抜いたら、
このガッドゥ島は訪問回数、過ごした時間が一番長い。


このガッドゥ島、
里いものような
「アラ」
がたくさんとれる島。

そして、
モルディブの伝統工芸の一つ
「クナ」
というマットを作っている唯一の島。


最後の訪問ということで、
すでに1枚購入済みだけど、
新たに一番小さいサイズのクナを3枚注文。

それから、
前回分科会で訪問したときに隊員に大ヒットだった
「アラチップス」
その作り方を見に行って、揚げたてをお土産にもらって帰ってきた。


さて、ここで。

ガッドゥ名物
「アラチップス」の作り方

まず、これが「アラ」

これがアラ



前日に皮をむいておいたアラを、スライサーでスライスする。

アラチップス1
アラチップス2


スライスしたアラを素揚げする。

アラチップス3
アラチップス4



そして、

はい、出来上がり。

アラチップス完成





芋の甘さをほんのり感じ、
食感がクセになるアラチップス。


お試しあれ(*^_^*)





この週末は、
同期隊員と一緒だったので、
食べ過ぎで胃腸がお疲れの様子。


そんな胃腸のお疲れを癒すため、
本日のお昼は野菜たっぷりパスタ。


マレで先週買ってきた

大根
ナス

ガッドゥで買ってきた

ニンジン
キャベツ

ゲマナフシでも売っている

玉ねぎ


モルディブの地方島で5種類の野菜を一度に食すなんて、
かなりの贅沢です!


さすがに
マレで買ってきたナスはこれで最後。


でも、
他の野菜で数日はかなり楽しめそう。

そして、
ガッドゥと言えば

「オレオ」


なかなか美味しいお菓子に出会えないモルディブ。
少なくとも、うちの島に今私の甘いもの欲を十分に満たしてくれるお菓子はない。
でも、オレオは間違いなく美味しい。
ガッドゥの同期隊員がうちの島に来るときには、
いつも手土産にもってきてくれていた「オレオ」

私がガッドゥに行ったときには、必ず食べる「オレオ」


今回も買ってきました(*^_^*)



胃もたれしている胃を休めるための
野菜たっぷりランチだったけど、
どうしてもオレオが食べたくて、

結局胃もたれ中であります(笑)



任地での活動、思ったことをダラダラと書いてみる

もう2月かぁと思ったのが先週末。
今日は、2月8日。
当たり前だけど…

あっという間に
一週間が過ぎていた。


「最後の3か月が長いんだよ」

という先輩隊員たちの言葉に、
自分もそうなんだろう…と思っていたけれど、


ワークショップやらなんやらで移動してると、
あっという間に時が過ぎて…
最後の3か月と思っていたら、
もうあと残りは1か月。



来週は、また首都マーレに行って、
分科会の活動になるので、
今日は、任地での活動を振り返ってみる。
特に、テーマも見つからないので、
ダラダラと思いついたことを書いていく。




体育の授業は、
どの学年も3週目が終わったところ。

短距離走が終わって、
来週からはボール運動。
でも、私は首都に行ってしまうので、
担任の先生たちだけでやってもらう。


さて、短距離走。
校庭の大きさの関係で、
1年~5年まで、全員30m走。


やわらかい砂地だし、
平らとは言えない地面。

そして、
もっと問題なのは靴。


男の子のほとんどの子が革靴

女の子も運動靴っぽいのを履いてる子は稀。


数名は、
足を振ったら靴が跳ぶくらいサイズもあってない。



放課後遊ぶ時も裸足、サンダルなので、
運動靴を持っている子は少ない。

そして、島で靴は買えない。



裸足で走れば速いけれど、
校長先生がダメと言っているので、
体育の時間の裸足禁止。


この環境でも、思いっきり走る子供たち。
担任の先生が、
一人ひとり丁寧にスタンディングスタートを教えてくれて、
スタートもうまくなった。
私が教えるより、担任の先生たちのが丁寧で根気強い!と思う。



私は、ゴール時点でタイム計測。

G1 sprint


1年生はまだ体操服が届かなくて、
靴だけじゃなく、服も運動に適しているとは言えない環境。
昨日、マレからの船が来てたけど…
先週より二人体操服が増えただけだな~


それから、この間ティナドゥでついに自腹で買ってしまった。
「カラーコーン」
年度末のそうじでコーン代わりに使っていたペットボトルが捨てられ…
ずっと欲しかったし、もう買ってしまえ!
ということで買ってしまった。
やっぱり便利。


学級経営において、
「クラス開きは重要」
って日本でもよく言われる。

子どもと先生のルール作り。
信頼関係作り。

「最初が肝心」


体育の授業のルール

集合がかかったら、すぐに集まって列を作る。
砂は触らない。
友達も触らない。
体操服をきちんと着る。
話を聞く。
ふざけない。
言われたルールを守る。
友達を応援する。
あきらめずにがんばる……


などなどを子どもに徹底させようと、
繰り返し、そして厳しめに先生たちは子どもに伝えている。

そして、
私としては、
体育の技術だけでなく、
そういう面にも焦点を当ててほしいので、
チェックリストを担任の先生たちに渡している。


評価リスト


そのチェックもいつもより厳しめ。
常にファイル片手に指導。


去年のこの時期は、
まだ早朝体育だったから、
担任の先生たちとこうやって新しい年が始められなかった。


去年もこの環境で活動ができていればな……
と、思っても仕方ないのに、
思ってしまう……。





水曜日の夜は、
クラブ活動の決起集会のようなものがあった。


ディベヒクラブ
スポーツクラブ
サイエンスクラブ
イスラムクラブ
イングリッシュクラブ


各クラブの部長が今年度のクラブ活動予定を宣言。

クラブの活動予定



部長だけでなく、一人ずつ名前を呼ばれ前に出てきて紙をもらう。

クラブ活動決起集会1



生徒会の発表もあり、
この子が2013年の生徒会長

生徒会長


生徒会メンバー3人、みんな女の子だったな~




この会が始まったのは、20:30

「明日も朝6時から学校でしょ。だから、急いでやります」

と言うコメントが何度が聞こえてきたけれど…


終わったのは22:30

そして、そこからリフレッシュメント。

リフレッシュメント



うーーん。
平日の夜に子供たちが学校の行事で23時まで学校にいるって…


モルディブの当たり前。
でも、日本ではありえない話。



スピーカーにも花


会場も外で、スピーカーも使って大音量でしゃべる。
日本だったら、運動会の前に近所にお手紙配ったりするけれど、
ここでは、夜だろうが早朝だろうが関係ありません。


お花が大好きなモルディブ人。
こんなところにもちゃんとお花を飾るんです。
この間、体育分科会のメンバーがうちの島に寄ったとき、

「この島、花が多い!」

と言っていたけれど…花好きが特に多いのだろうか。






最近、健康志向が高まっているモルディブ。
うちの家の奥さんも、先月島に戻ってきてから食事が変わった。
毎日野菜スープを作って飲んでいる。
「野菜美味しくない…」といいながら(笑)
あと、朝夕にウォーキングも。


そういう女性たちはもともといたけれど、
今年に入ってからちょっと増えたような気もしていた。


今週から、
夕方、セカンダリーの子達にネットボールを教え始めた。
そして、一緒に教えている先生から

「夜、ダイエットのためのエクササイズを教えてほしい」

と言われ、前から何度か言われていた先生だし、
もう残り1か月ともなれば、毎日でも頑張れそうなので、了承。



昨日の夜からスタート。
昨日は、とくに星がきれいな夜で気持ちが良かった。


30分間のウォーキングと
30分間のストレッチング。


メンバーは、10人弱。


今晩も、マットを持って20:30
フットボールグランドに集合です。



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プロフィール

バラーバル

Author:バラーバル
モルディブ、ゲマナフシ島
(2011/07/26
     ~2013/03/20)

青年海外協力隊として、
小さな地方島の学校で、
小学生に体育を教えています。

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