2012-11

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首都マーレで贅沢



総会に向けて、人が集まってくると…
ホステルにて日本食祭りが開催される。

任地で贅沢できない私たち地方島隊員。
なかなか美味しいものに出会えない私たち。

こうして集まると、
「美味しいものを食べようよ」
という話になる。

今回は、

「マグロの刺身祭り」

イエローフィンツナ

モルディブのイエローフィンツナ。
その中でもA級品を今日は食す。

しかも、
会場はいつものホステルではなく、
友だちのおじさんの家(お金持ち)へ

場所はフルマーレ。


こーーんなステキな家でした。

お金持ちなお家



朝からお弁当を作ってお出かけ。


まずはビーチでお昼ごはん

ピクニック1

ピクニック2


腹ごしらえしたら…

泳ぐ。

刺身祭りのためにお腹をすかさないと!

ビーチ



ビーチから上がったらなんと今日は…

お湯シャワー


この太陽光パネルの力による…


お湯シャワー~~~



みんなでワイワイ食事の準備


マグロの刺身(2kg)
野菜のてんぷら
揚げ出し豆腐
チキンのコーラ煮(with大根)
みそ汁
そして、ガリ(←寿司より好きかもしれないガリ)

豪華な食卓



ほんとに贅沢三昧な休日~

家も本当に心地よかった。


また来たいな。



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ミランドゥで見つけた大好きなもの



同期隊員のお母さんに便乗して、
彼女の任地、ミランドゥへ行ってきた。


ミランドゥで見つけた大好きなもの その1

タコゲット (2)


ターーコーーーー!!

タコが大好き。
だから、
前日に魚釣りをしたときにエサにされていたタコが、
美味しそうで、美味しそうで……

オイシソウなエサ


この立派なたこで釣った

釣り


魚たち

たこで釣った魚


それも刺身で美味しくいただいた。

刺身


でも、やっぱりターーーコーーー!!!

タコ刺身


タコの皮をむくのがこんな大変だとは、
今日まで知らなかった。

でも、その労力の甲斐あって、
美味しいタコの刺身が食べられた。


大好きなタコは、自分でゲットしたものではなく、
一緒に行ったモルディブ人がゲットしたもの

自分たちがゲットしたのは…

貝を探す

今日の収穫


貝!!

貝も日本にいたときから好き。
でも、モルディブでは食べたことがなかった。

ここミランドゥで食べることができて、

よかった!!



ミランドゥで見つけた大好きなもの その2


なまこハウス


このビル。
その名もなまこハウス

モルディブでは、乾燥ナマコを輸出するビジネスが、
かなり儲かるらしい。


なぜだか、昔からなまこ好きな私。
名前が似ていることもあり、
親しみがもてるやつ。
「なまこ」

こんなやつなのに

なまこ


なぜか、かわいい。

今回は、そんな大好きななまこを…

食してみた。

シーフード祭り


ゆでだこ、生だこ、貝、魚の煮つけ。
そして、トップにあるのが、
なまこの刺身。

海で見つけるとなぜかうれしくなるなまこ
ここミランドゥでついに食べてみることができて、

よかった!!



ミランドゥで見つけた大好きなもの パート3

彼女の人柄


同期隊員のいいところを再発見。

彼女の人柄

この人柄の持ち主だからこそ、
こうして島の人に愛されてるんだな~

そう思った。


そして、

同期隊員の活動


同期隊員の活動

「頑張っている姿」

その姿に感動してしまった。
今まで、電話でいろいろ相談を受けたこともあった。

だからこそなのか、
なんだか同期だけど、歳も若いし、後輩みたいな感じ。

そんな彼女ががんばる姿。

そして、
その彼女に答えようとする教え子たちの姿。

そういう姿を見て、感動を覚えた。

ミランドゥに来たからこそ、見られたもの。

来て良かった!!



バラーバル体育ワークショップ パート3

モルディブ 体育隊員プレゼンツ

「バラーバル 体育 ワークショップ」

1回目 首都マーレ

2回目 北の中心地クルドゥフシ

3回目 今回は……


赤道を越え、南半球へ

南の中心地 アッドゥ環礁 ヒタドゥ島 


ここは、他の住民島とはだいぶ違う。

6つの住民島で成り立っているアッドゥ環礁

そのうち、4島がなんと橋でつながっている。

Seenu_atoll.png


日本だったら、島同士を橋でつなぐなんてそんな驚くことじゃない。

しかし、200の住民島が点在したここモルディブ。

首都と飛行場島ですら橋でつながっていなくて、船でなければいけないモルディブ。


「橋があればな~」


と、ここにいるとたびたび思う。



海で船に乗って風を感じることはあっても、

陸上では、
車に乗ったって、
気持ちがいい風を感じられるほどスピードは出ない。


でも、ここアッドゥでは……



出せる!!


気持ちがイイ



なんか、
この景色。
この感じ。

日本に帰ってきたみたい。



気持ちよかった~~~




さて、ここでのワークショップの予定は3日間。

参加者はみんな、
学校で働きながら、大学でコースを取っている先生たち。

学年末で忙しい先生たちの予定に合わせて、


午前と午後
二部構成で開催することを予定していた。


けれど、

フタを開けてみたら、

午前中に来た参加者は1名のみ。



ということで、
午前中の部はなし。


毎日

昼の部 15:00~18:00

夜の部 20:00~22:00


夜開催




午前中に仕事がなくなった我々がやることと言えば…


海!!


魚!!

生魚をくわえる

注)くわえているのは、とれたての生魚


そして、仕事の前には、

美味しい食事

毎日ビュッフェ


こんなことができちゃうのは、ここアッドゥだけ!!



3回目のバラーバルワークショップ。


一番の印象としては、人数が少なかったこと。
大きなアッドゥでやるからには、もっと人を集められたらよかった。
それが一番の反省。

とはいえ、
今回も参加者と親しくなり、
お互い学ぶところがあるいいワークショップだったと思う。

集合写真


参加してくれた先生たちは、

今までの参加者と違って、
みんな体育を教えた経験のある先生たち。

だから、最終日の模擬授業のレベルは、
今までで一番高かったような気がする。


私たちも、
毎回改良を加え、
バージョンアップしているワークショップ。

私が参加できるワークショップは、
きっとあと1回。

モルディブ国内には大学のキャンパスが4つある。

そのうち3つのキャンパスは回った。


残りは、あと1つ。


ティナドゥ島。


やっぱりそこには行かないとね。



でも、最後の大仕事として、

マーレでなんかやろうか!

なんて話もしている。


ワークショップというよりは、
フェスティバル的な?!


本当はアッドゥでも音楽隊員とコラボしたかった。

でも、同時期に音楽分科会が他の島でワークショップがあったため、できず。


でも、せっかくだから、

音楽と体育コラボで。

そこに、図工も入れ込んで?!


マーレなら狭いところに学校が集中しているから、

先生たちにもきてもらいやすい。


隊員が授業をして、授業研究的なこともしてみたい。

子ども対象に体験型ワークショップもしてみたい。

もちろん、いつも通り先生たち対象のワークショップもやる。


その名も


○○○○…


まだ試案の段階で、名前は決まってない。

どんな形になるかもわからない。

実施できるかどうかもわからない。

なんせ、マーレで活動する隊員がいないってのはなかなか難しい。



まあ、どんな形になるにせよ。

帰国前にあと1回は、

こうしてワークショップを開催しよう!!




私のオススメぜーんぶ見たいツアー in マーレ



リゾートでは16時までのーーんびり。
そして、マーレへ移動。
もちろんスピードボートで。

マーレのジェッティにスピードボートで到着したのも、
これが初だな~

リゾートからマーレへ
今日のお宿は1泊1250円のゲストハウス
親も、ちょっと驚きのクオリティ…
(今晩、この宿でもっと驚きがおきる…)


まずは、マーレの観光名所

大統領官邸
新旧のフクルミスキー
サルタンパーク
魚マーケット
野菜マーケット


次に、ごあいさつへ

JICA事務所
隊員連絡所(ホステル)


お食事編

「ジャズカフェ」のパイナップルジュース
「トレーダーズホテル」のビュッフェ
「ソロ シンフォニー」のチョコレートブラウニー
「モーベンピック」のアイスクリーム

買い物編

高級スーパー「ファンタジー」
普通のスーパー「レッド ウェーブ」
おみやげ屋「花まるこ」


一通り、マーレを巡り
夕飯の後は、地方島との違いを感じてもらえるように。
そして、日本語で質問ができたら楽しいだろうな。
ということで、
日本語教育に関わっているモルディブ人の友達にお願いして、
お茶をした。

地方島の女の子とは、
自由度が全く違うマレっ子に驚いたみたい。



さて、マーレを満喫して今宵のお宿の安いゲストハウスへ。
戻ってきたのはすでに23時。

すぐに就寝。



翌日
早朝6時……前

部屋の扉をたたく音。


開けてみると、両親の姿。


私たちの部屋は3階。
両親が泊まっていたのは1階。


どうやら、1階は昨夜からずっと停電になっていたらしい。


シャワーはぎりぎり浴びれたらしいが、
真っ暗でしかもファンカーなし窓もなしの暑い夜…。


窓がないから朝になっても真っ暗で、
私が持っていたヘッドライトを付けて、
荷物の整理をする母親…


最後の最後の大変な思いをさせてしまいました…。



過ぎてみれば、
それもいい思い出?!



フェリーで空港島に着いたら、

同期隊員が待っていてくれた。



お出迎えもお見送りも
同期隊員が来てくれて。


ほんと、いい仲間にここで出会ったな~
娘は、ここで、いい仲間と過ごしているんだな~


と両親も安心したはず。



はるばるモルディブまで、
そして、任地ゲマナフシまで来てくれてありがとう。


次は、日本で!!

日本へ



地方島からリゾートへ



5日目のゲマナフシ島。

雨は降っていないが、天気はよくない。

ということは、海もよくない。

環礁の中を東から西へ横断しなければならない
カドゥフルドゥ空港へは、海の状態が悪いと行きにくい。

でも、カッデドゥ空港へは、外海を島沿いに通っていけるから、
多少海が荒れていても行けるらしい。

今まで、外海よりも内海の方が、船にはいいと思っていたけれど、
そうとも限らないということがわかった。


さて、カッデドゥ空港までデンギーの旅。

波しぶきでみんなビッショビショになりながら、
2時間15分かけて空港へ到着。

やっぱりお金がかかってもスピードボートにすればよかったかな…
とちょっと反省。

でも、これもここでしかできない経験…?!かな。


飛行機は予定通り出発。


マレ空港に到着すると、
リゾートのスタッフのお出迎え。


こんな風にゲスト扱いされたのは初めて。



豪華なスピードボートでリゾートへ。


このリゾートを選んだ理由は、
同期隊員の家族もここに滞在しているから。


今宵は、二家族ジョイントディナー

ディナー2


ひっさびさに豪華な食事。

ディナー1

ディナー3


そして、楽しい会話♪♪

ただ、お腹がびっくりして……
この後、ちょっとお腹の具合が壊れてしまい残念…。


美味しかったんですけどね…。



リゾートで一番たくさん食べたのは…

「レタス」

普段の生活では手に入らないですからね。

フレッシュなレタス!美味しかった~

美味しいブレックファーストビュッフェは大満足

レタス



リゾートでは、

たっぷり海を楽しんだ。

お魚1


ウミガメとも一緒に泳いだ。

亀1

亀2



後は、のーーんびりと何もしない贅沢。

これが、モルディブのリゾートの楽しみ方。

日本から来たゲストとしては、これが一番の楽しみ。


モルディブ在住の私としては、

豪華な食事
お湯シャワー
そして、ふかふかベッド。
お酒。

この国にいる限り、
リゾートでしか味わえないことを十分楽しんだ。


2泊3日のんびりリゾートを楽しみ…


次は、首都マーレへ。




4日目。最後の夜。



4日目は一日中雨。

でも、明日はもう島を離れる日だから、
雨の中、島を散策。

裁判所も初めて見学した。
そして、牢屋を発見!!

牢屋


びしょびしょになりながら、あいさつ回りもした。



学校がちょうど授業最終日ということもあり、

パーティに呼ばれたり、

今年度終了パーティ


そこで、子供たちからお土産をもらったり、

おみやげ


※この後、追加で夜ももらったため、
 スーツケースいっぱいモルディブ菓子を詰めて帰ることに。
 もうおみやげいらないね。



外で、子どもと遊ぶことはできなかったけれど、

ゲストハウスに遊びに来た子に、

母親が日本から持ってきたあやとりを教えたり、

あやとり


雨でも、なんだかんだあっという間にすぎていった4日目。


残念だったのが、私の体育の授業を見せられなかったこと。



最後のディナーは、

学校の女性の先生たちからサプライズ。


サプライズディナー


ガルディア
魚カレー
テルリファイ
マスボンディ
モルディブ風サラダ
モルディブ風スープ
パンプキンのデザート
アラ(ヤム芋)のデザート

モルディブご飯


バンブケヨ
アラ(ヤム芋)
ココナッツ……

とにかくモルディブ料理ずくし!

「モルディブ料理食べさせたかったでしょ?」

と言われ、

よくわかってくれてるな~~~

と感謝。


実は、

インド人の先生たちも、

サプライズでディナーを準備してくれようとしていたらしい。


なんか、

島の人たちに、

「こんなに私は大事にされてたのか~~」

とほっこり(*^_^*)

今日も感謝の気持ちいっぱい。


ありがとう。


明日は、島を出る日。


三日目だけは、何とか晴れ模様に。




雨期のため、
ずっと天気が悪いゲマナフシ。

でも、三日目だけは何とか晴れ模様。


早朝から、
まずは散歩。


私が、毎朝来ている南のビーチへ。


私のここでの過ごし方を見てもらう。

私の日常


お気に入り



早朝散歩の帰りに立ち寄るお家

ココナッツの殻外しも体験。


ココナッツの使い方



午後、学校が終わってからは、

男の先生たちが釣りへ連れて行ってくれた。



棒を使った追い込み漁

追い込み漁1


とれた魚はこんな感じ

とれた魚


でも中には、こんな子も…

中にはこんな子も1


中にはこんな子も2


大漁を記念して、集合写真

集合写真



途中、無人島に立ち寄り、
素早くココナッツを取り、割って中身を食べる。

何か見つければ、海に突然跳びこむ。

そして、海の中ではしゃぐ。

まるで、大学生のようなノリの先生たち…
実際は、みなさんもういい年なんですけどね(笑)

モルディブ人の人柄を家族に見せられてよかった。



とった魚はこんな感じに、
モルディブテイストで料理してもらった。

とった魚たち



寒かったし、疲れたみたいだけれど、
家族も楽しんでもらえたみたい。


何より、
忙しいときに、釣りへ連れて行ってくれた
先生方に感謝!

ありがとう!!


盛りだくさんの三日目終了。




4泊5日も何するの?!



4泊5日もいったい何しよう…。
モルディブ隊員なら、だれでも思うはず。
地方島でできることなんかない。
4泊5日もいたら、絶対に時間を持て余す……。



まあ、日本で忙しくしている家族。
のんびりするしかすることないから、
のんびりしてもらいましょう。



ということで始まった
4泊5日のゲマナフシでの日々。


一日目は、

大変な移動と大統領級の歓迎を受け、終了。



二日目は、

お土産を持って、学校へ。

先生たちには「鳩サブレー」


子供たちには「棒つきキャンディー」


私が関わっている1年~5年生。
すべての教室へ行ってごあいさつ。
テスト期間中だからゆっくりできず残念だったけれど。



夕方は、
私が体育の授業をするつもりで、
5年生に来るように言っていたけど、
残念ながら雨…。


散歩すら行けず、

できることと言えば、

食べること…?


ということで、

朝ごはんから始まり、
お昼ごはん、サーボーン。
夕食…。


モルディブ定番料理は一通り体験してもらわないとね。
ということで、
「これ食べたい」「あれ食べたい」
とリクエスト。

家族にも、手を使って食べてもらう。

手で食べるのも体験

モルディブをたくさん体験させてもらえて、
食事をごちそうしてくれた方々に感謝

ありがとう!!


がしかし、
モルディブご飯攻めで、
胃は初日がお疲れで……

明日からは、ちょっと調整しようと誓って就寝。





家族が任地へやってきた。

家族が任地へやってきた。


羽田空港からシンガポールへ。


そして、シンガポールからマーレへ。



マーレでは同期隊員に家族を出迎えてもらい、
そこから国内線でクッドゥ空港へ。


私は、
いつものようにデンギーでクッドゥ空港へ。

でも、
特別に、
島で一番立派なデンギーをチャーター。

なんと屋根付きデンギー。


そして、2時間の船旅。


やっっと任地ゲマナフシ島が見えてきた。

ゲマナフシへ



港が見えて来たら……

「ん??なんだか人がやたらといるな~」

「なんか、イベントでもしてるんかな~~」



「ん??」

「もしかして………」


「私たちの……お出迎え?!?!」




そうなのです。

何度も校長先生から

「何時に着くんだ?」

「今どこだ?」

と電話がかかってきていたのはこういうことだったようで。



もうびっくり!!


お出迎え



ガッサガサの港は、

この板を渡さないと足場が悪い。

でも、この板渡りに慣れていないうちの家族は、

それも、恐くて渡れない……(笑)

でも、

手前は校長先生。

奥は、リーディングティーチャー。

お偉い所のお二人が、

丁寧に板を渡してくれている姿。

そして、港いっぱいに、

子供たち。

保護者たち。

そして、先生たち。


民族衣装を着て、

花束とくルンバを用意して、

笑顔で出迎えをしてくれた。

ゲマナフシ島の人たち。


全く予想していなかったから、

その驚きとうれしさで、

思わず泣きそうになるほど。


港に降り立った瞬間に、

家族は囲まれ、

両手は花束とクルンバでいっぱいに。

花束&クルンバ



もう、大統領以上の歓迎ぶりです。

すごい人。大統領級



元々、
他の隊員がいる島と比べたら
ウェルカム精神が薄い私の任地。
私が赴任した時も、
正直、私が一番丁寧に扱ってもらえず…
ちょっといじけたっけ。

そんな島なのに、
この歓迎ぶり!!


約1年半の私の活動を認めてもらえた。


そう感じられて…

本当に、

うれしかった!!!


ここで頑張ってきたことが、

相手にちゃんと伝わってたんだ(*^_^*)

そう思えた。


島のみなさん、ありがとう!!


そして、

家を出てから30時間以上かけて、

私の任地までやってきてくれた家族、


ありがとう。



今日から4泊5日。

ゲマナフシ島に滞在します。



ちなみに、
宿泊場所は、
島に政府関係の偉い人が来た時用のゲストハウス

ゲストハウス


ちょっと高いけど、
部屋は広いし、
お湯シャワーも出るし、
エアコンもつくし、
テレビもあるし。

途上国にいることを忘れてしまうほど、
快適なはず…?!

それは、私が慣れすぎたからか?!



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プロフィール

バラーバル

Author:バラーバル
モルディブ、ゲマナフシ島
(2011/07/26
     ~2013/03/20)

青年海外協力隊として、
小さな地方島の学校で、
小学生に体育を教えています。

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